子どもの視力回復
子どもの未来への贈りもの。
早期発見!早期治療が子どもの視力回復への近道です。


子供の未来のためにできること、してあげたいことはたくさんあると思いますが、目の健康や視力という、とても大切なことに対して、レーシックを考えたり、メガネに頼ってしまう方が多くいらっしゃいます。
いま、視力0・3未満の小学生は7・3%で過去最多の状況にあります。(※下記関連記事参照)
子供の視力が低下してきた時、メガネという選択の前に一度、子供の未来を考え、ぜひアイパワーメディカルの視力回復方法をお試し下さい。
メガネをかければ、よく見えるようになりますが、視力の悪い状態は変わらず、さらに低下する可能性もあり、根本的な解決になりません。
これから明るく充実した未来を歩んでいく子供が、今からメガネを使用することによってかかる不安と費用をどうかご一考下さい。
私たちアイパワーメディカルが、子供がメガネをかけなくてもよくなる方法を紹介してまいります。

子どもにこんな症状があれば視力が下がっている可能性があります
・黒板の字がぼやける
・テレビやゲームの字幕スーパーが見にくい
・目を細める、目つきが悪くなる
・勉強していても集中力が続かない


レーシックをお考えの方へ
レーシックなどのレーザー手術は20歳未満の場合(医院により18歳としている医院もあります) 身体が成長期にあるので、手術後に視力低下が進行してしまう可能性が高いため、成長期が止まってからでないと受けることができません。
メガネをかけると不便なことがたくさんあります
・友達とぶつかってメガネが壊れてしまった。
・体育のときメガネが気になって全力で運動できない。
・長時間メガネをかけていると目のつけ根や  こめかみが痛くなる。
・試験のときメガネを忘れてしまって  文字が読み難かった。


1日10分の視力回復法をお試しください。
わずか310g(乾電池含まず) の治療器を1日10分間、まぶたの上から当てるだけですので、小さな子供でも安心してお使いいただけます。
目は非常に大切です
目を疲れさせないように目の健康に注意しましょう。
・正しい姿勢で勉強や読書をしましょう。
背筋を伸ばし、勉強や読書を1時間したら、10分間くらい目を休ませましょう。
本を寝転んで読まないようにしましょう。
・照明は明る過ぎても、暗過ぎてもいけません。
遠くを見る事を心がけましょう。
・テレビを観たら、しばらく目を休ませまる、ゲームは1日30分まで。

目の健康のためにできること
栄養のバランスを考えて緑黄色野菜などを、十分に取り入れたバランスの良い食生活を送りましょう。
・目の健康のために目の健康を守る5つのことを普段から心がけましょう。
1S, 睡眠
2S,姿勢
3S,照明
4S,食生活
5S,スポーツ

大切な子供の目 テレビゲームについて
子供が大好きなテレビゲーム。
ゲームの時間が長くなると、目が疲れる、肩がこる、頭が痛いといった症状をおこし、目にも悪い影響があります。
毎日長時間テレビゲームで遊んでいると、視力低下が進み近視になる危険性が高いと言われています。
子供の目を守るテレビゲーム対策
その1:長時間はダメ。
30分以内ならば大丈夫。1時間以上はやめましょう。


その2:外で元気に遊びましょう。
子供は戸外で遊ぶことで体の緊張をほぐし、血行をよくして目の症状をやわらげることができます。

メガネについて
子供の視力が低下したらすぐにメガネが必要ですか?

黒板の字が見づらくなったらメガネは必要です。
メガネは見るための道具ですので、遠くが見えないときはメガネをかけ、近くで見える時はかけなくても大丈夫です。
メガネをかけたり外したりしても、近視は進みません。

子供の視力、幼少中で最悪(平成23年度学校保健統計調査速報 調査結果の概要-文部科学省)
① 平成23年度の「裸眼視力1.0未満の者」の割合は, 幼稚園25.48% , 小学校29.91% ,中学校51.59% , 高等学校60.93% となっており, 前年度と比較すると, 幼稚園及び中学校で減少, 高等学校で増加している。
また, 「裸眼視力0.3未満の者」の割合は,幼稚園0.57% , 小学校7.95% , 中学校22.25% , 高等学校33.36% となっており, 前年度と比較すると, 幼稚園で減少, 小学校及び高等学校で増加している。
② 年齢別にみると, 「裸眼視力0.3未満の者」の占める割合は年齢が進むにつれて高くなる傾向がある。