レーシックを選ぶその前に

視力回復に劇的な効果を見込めるレーシック手術。

視力の低下や近視に悩んでいる方の多くは、芸能人の方がレーシック手術を受けて近視矯正をしている情報を得て、ご自分も検討していると思います。

このページでは、レーシック手術のメリット・デメリットと、アイパワーメディカルのアイパワーのメリット・デメリットについてご案内していきます。

レーシックとアイパワー、それぞれのメリットとデメリット
■レーシックのメリット

・手術をすれば視力の回復が早い。
・初期のコストはかかるが、長期的に見ると割安になる。
・片目で約10~15分ですべてが済む手術。
・コンタクトや眼鏡を使わず裸眼での生活が可能。
■レーシックのデメリット

・手術だと大丈夫なのか心配する方がいる。
・手術は20歳かと定められていて、お子様は受けられない。
・副作用や後遺症の可能性がある。(下記参照)
・自由診療のため、保険が適用されない。
     
■アイパワーのメリット

・目全体をリフレッシュし自然治癒力を高める。
・一台で子供から大人まで家族全員で出来る。
・リスクや副作用、後遺症などの心配がない。
  ■アイパワーのデメリット

・手術と違い視力の回復は緩やか。
・10分間の投射で継続が大事。
・目で通院している方、過去に手術した方は 眼科の先生に聞いてからの体験。

レーシック手術における副作用や後遺症の事例
レーシック手術は安全性の高い近視矯正手術と言われていますが、副作用や後遺症が全く起こらないわけではありません。

国内屈指のレーシック眼科である某クリニックでは、これまで23万症例以上の手術を取り扱いましたが、その中で失明した失敗例はゼロです。

世界でも失明等の失敗や重度の後遺症は報告されていませんが、軽度の副作用や後遺症は発生する可能性がありますので、 認識されておくとよいでしょう。



■ドライアイ
手術によって角膜の表面が乾燥しドライアイになることもありますが、目薬等で対応が可能です。

■ハロ・グレア(夜間や蛍光灯の下での視界のブレ)
レーシック手術の合併症の一つですが、一過性のもので一般的に時間が経つとともに治ります。

■近視の再発(近視の戻り)
ごく稀に、近視が強い人は術後に近視に戻ってしまうケースがありますが、再手術によって回復することができます。

■不完全なフラップ
フラップの作成を経験不足の医師が行ったり性能の悪い機器を使用した場合に、フラップが取れたり位置がずれることがあります。

■乱視
角膜にレーザー照射する際にずれが生じて、不均一な照射になってしまった場合には、乱視が起こることがあります。

アイパワーとレーシックや眼鏡との料金比較
アイパワーの料金を見て、『少し割高だな・・・』という方もいらっしゃると思います。
アイパワーメディカルではレーシックや眼鏡との料金を比較するために下記のグラフを作ってみました。



最初は高い印象がありますが、長期的な図で見ると違いがはっきり出ています。

初期費用はアイパワー・レーシックがやはり掛かります。
それに比べコンタクト・眼鏡は料金もリーズナブルで一番買いやすいですが・・・

最も高いように思えるアイパワーは1度購入すると、
その後はほとんど料金が発生しないためほぼ同料金で視力回復のために使用出来ます。
レーシックはある一定期間過ぎると視力がふたたび下がってしまう、という声も聞かれます。
コンタクトは定期的に購入しなければならず、眼鏡もある一定期間で交換しなければいけません。

家族全員で利用出来るからお得、しかも簡単です
1台をお子さまから大人までみなさんでご利用出来ます。
1日10分のカンタン視力回復。


アイパワーの特徴のひとつとして、視力回復だけでなく 近視、近視の予防、目の疲れ、遠視・老眼防止などの目の健康器として ご家族で手軽にお子さまから大人の方まで使って頂いております。
計算すると1人あたりの料金がグーッと安価になります。